Lyrics何度目の青空か 伴奏版

Nogizaka46

Last update on: July 21, 2017
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校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものがずっと流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた

僕の心の片隅にも 出しっ放しの何かがあるよ このままじゃいけないと そう気づいていたのに 見ないふりをしていたんだ 膨大な時間と何かができる可能性 自分はそこにある 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう(晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 蛇口の水に触れてみたら その冷たさに目を覚ましたよ ほとばしる水しぶき 与えられた命は 手のひらに重たかった いつかやるつもりと頭の中で思ってても 永遠は短い 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう(晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 目を閉じてみれば 聴こえてくるだろう 君が新しい私にしてる音[?曖昧?] 僕らも空も晴れだけじゃない この次の青空は いつなのか分からない だから今 空見上げ 何かを始めるんだ(今日できること) この次の青空は 自分から気付くだろう 涙が溢れ出ても 太陽は滲まないさ(ちゃんと見れば) 君はもっと強くなれるよ 今を生きるんだ 怒鳴られても 僕は泣かされない

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