Lyrics裸足のヴィーナス

逗子三兄弟

Last update on: July 26, 2019
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青い海と照りつけるような日差しに潮の薫り 浜で笑ってるヴィーナス ご機嫌な高気圧 今年も夏が始まってく

サンシャイン身につけて放つオーラ まるでこの海の女神のようさ Nobody touch you 独り占め どうかしちゃうぐらいアツい もう海岸じゅう いや世界中... むしろ宇宙の誰も眼中ないくらい夢中になれるキミとの夏 Best treasure in my life!! 「...カワイイ水着だね。」「恥ずかしいからあまり見ないでね...。」 照れくさそうにしてハニカむその横顔が超キュート! もう最高潮!! やっぱ夏はこうでなくちゃ!!! 青い海へ はしゃぎ裸足で駆けてくキミの姿 今日は上機嫌なヴィーナス 振り返って見るよ みんな ボクは一人ソワソワしてる キミが好きだよ 今はまだ少し自信がなくても もっともっと頑張って 離れられないくらいボクの事好きにさせる シーグラスが陽の光を弾いて 宝石箱のようなビーチサイド 鮮やかなそんな景色さえも霞むキミのことばかり見てる 風になびく長い髪かきあげる度 胸が高鳴り 会話もずっと上の空に... So crazy for you!! 「...小麦色に焼けたね。」「紫外線より強いアナタの視線のせいよ。笑」 と言って微笑むその横顔も超キュートでいいムード やっぱ夏はこうでなくっちゃ!!! 青い海へ はしゃぎ裸足で駆けてくキミの姿 浜で笑ってるヴィーナス 曖昧な微笑みがまたボクをドキドキさせる キミが好きだよ 薄れる事のないこの想いよ 何年も経ったって 変わらずにキミに振り回されてる気がする... 舞い上がる波しぶきが煌めいてる 間違いなくアツい夏になる予感 大人びた顔に子供みたいな純粋な笑顔 新しいキミを見る度 何度だって恋をする 青い海で はしゃぎ疲れて座る波打ち際 キミはボクだけのヴィーナス 時間が止まればいいな... 心臓がバクバクしてる 赤い夕日に肩を寄せ合う二人のシルエット 来年もCome back again 伸びた影は今一つに重なってる

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Synced by加藤優大
Translated byAlejandro Ferrari

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