LyricsOrchestral Fantasia

Nana Mizuki

Last update on: July 8, 2020
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粉雪が舞う夜なら 涙も隠しやすくて 最後は溢れないように

笑った そして僕のチューニングは 壊れたギターみたいで 音楽に頼る日々に ひどく泣いた オーケストラの 中心で 君のいない 痛さ わかって はじめて 僕の 心に 「歌がない」と 気付く 抱きしめていたい 君だけ 壊す程に 絶望の樹の下で 願う 今曲が止まり 変わりに 月を見れば 僕は 僕は 歩けるのでしょうか...? I wish that Heart will go on... Uh... Ah... どんな綺麗な空より 君のピアノが好きだった 離れるほど気持ちなんて 近づく 二度と戻ることのない 砂時計を返してる 夢も時も君も全部 凍ったままで まるでオルフェの竪琴さ グシャグシャに なった音は 出逢えた 今の 花にも 「何か違う」と 叫ぶ もう一度声を 聞かせて くれませんか? 色褪せない記憶に 嘆いた 眠る場所さえも すべてが 遠いけれど 今日も 今日も 君だけを 想うよ... I feel that Grief will go on... 言葉なんかじゃ 笑顔なんかじゃ 祈りなんかじゃ 伝わらなくて... 描いた明日も ぬり絵の過去も メモリー みたいに消えて... 君という名の 手錠なんかに カギはなくて Uh... ストリングスの海で 彷徨う Ah... この幻想曲(ファンタジア)に 終わりを くれませんか? 絶望の樹の下で 願う 嗚呼苦しいほど 切ない メロディーは キスも 恋も ピリオドを 越えても 消えない バラード... Woh... Ah-ah...

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Translated byChris Cruz

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