Lyricsあなたに贈る歌

ぱんち☆ゆたか

Last update on: May 27, 2019
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生まれた時も100年先も 変わることないただ一つの絆 恥ずかしがらずに聞いてくれよ

世界で1人のあなたに贈る歌 思い振り返る昔の日々 桜が舞い落ちる春のこと 小さな手を引かれて歩いた 初めての通学路 いたずらが好きなやんちゃ坊主で 勉強もせずに悪さばかりで 毎日毎日遅くまで叱られたのを覚えてます 時が経ち俺の旅立ちの日 出発時刻5分前 先が見えず孤独と不安から 自身を無くしてたけど そんな背中押してくれたのは 小さな体の 世界で一人のあなただけに 届けたい想いがある ありがとうなんて愛してるなんて 不器用な俺には言えないけれど あなたに貰った愛を糧に ここまで生きてこれました 幾年経って夢を叶えて 俺が誇れる息子になったなら 酒を酌み交わし語り合おう 世界で一人のあなたに贈る歌 昔は大きく感じてた手も 今じゃ俺の方が大きいでも あの時に感じた温もりは 今でも変わらないね シワが少し増えたその笑顔 白髪混じりになったその頭 俺だけに愛を注いでた 証だと感じています 与えてくれた恩を何度も 裏切りあなた泣かせました あなたを憎み汚い言葉を たくさん吐き捨てたのに ずっと手を差し伸べてくれたのは 見放さないで 俺を愛し続けるあなたへ 伝えたい歌がある ありがとうなんて 愛してるなんて 不器用な俺には言えないけれど あなたに貰った愛を糧に ここまで生きてこれました 幾年経って夢を叶えて 俺が誇れる息子になったなら 酒を酌み交わし語り合おう 世界で一人のあなたに贈る歌 あなたの子供に生まれてきたこと ほんと神様に感謝 あなたが作った暖かいご飯 味は濃いがほんとうまい あなたが歌ってくれた子守唄 ずっと耳に残ってる 俺の母親はこれからもずっと ずっとあなただけ ありがとうなんて 愛してるなんて 不器用な俺には言えないけれど あなたに貰った愛を糧に ここまで生きてこれました 幾年経って夢を叶えて 俺が誇れる息子になったなら 酒を酌み交わし語り合おう 世界で一人のあなたに贈る歌

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Translated by末永七星

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