歌詞Koi no Jumyou

Galileo Galilei

最終更新日:: 2017年7月22日
いくつかの問題を検出しました
Vidal Vargas Guarachi がこの歌詞の変更を提案しました。
#together against coronavirus

もしも悲しみが爪をといで あなたのことを引き裂こうと 近づいても僕がそこで終わらせるきっとその悪夢が 楽天家気取りでいたいんだ 何気ない強さがほしいんだ 君のために僕のために魂だって叩き売ったっていいんだ その覚悟が僕にはねあるんだ それでも君との日々がこういうんだ 「いつかね」って 「いつなの」って ずっとそんな調子だった こぼれ落ちた涙を拾うよ 「どうしよう」って 「なにしよう」って 考えてたら朝になって こんな風に僕らはだれていたいだけ それじゃだめ? 日が落ちるまでには決めようぜ ほつれはちぎって風に飛ばそう 走っていく走っていくスピードを上げてくこの恋は あわよくばすべてうまくいって 幸せな最後を飾るんだ 泣かないでくれ裏切らないで明日もその明日も僕の側にいてくれ その覚悟が僕にはねあるんだ それでも君との日々が叫んでいた 「愛するってなんなの?」って ずっと僕ら問われていて 「待ってる」って君は目を閉じてた 「どうしよう」って 「なにしよう」って 迷ってたら朝になって こんな風が僕は気に入っていた それなら 決心しよう 明日へと飛び込むように 約束しよう 二人でここから出ていく 愛の証明探してもつれていた糸 少しずつ僕らはほどいてしまって 「いつまで?」って 「永遠に」って 本当なんだでも君は笑って僕を見ていた 「ああもういいや」 「なんだったっけ?」 話してたら朝になって そんな風に僕らはじゃれていたいんだよ それなら いつか迎える恋の寿命を先へ先へ引き延ばして ヴァンパイアの恋人みたいにさ君といたい それじゃだめ

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同期者:Guillermo Woods
翻訳者:Aylin Reynoso

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