歌詞夕焼けの歌

近藤真彦

最終更新日:: 2019年7月25日
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"あばよ"と この手も振らずに 飛び出したガラクタの町 あんなに憎んだすべてが

やりきれず しみるのは何故か 憧れた夢さえ まだ報われずに 人恋しさに泣けば... ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト蹴りつけ あぁ春夏秋... と この都会 誰れを迎い入れ また誰れを追い出すのだろう はじめて恋したお前は 俺の目が 好きと言ったのに 握りしめたこぶしが 空振りする度 何が宝と言えば... ゆらゆらと俺の頬に焼きつく あの頃と同じ 夕焼け空 土下座したいほど 愛が欲しいだけ あぁ春夏秋... も Oh 弱虫の涙が こぼれないように 空を見上げ 歩け ゆらゆらとビルの都会に広がる あの頃と同じ 夕焼け空 クソ食らえとただ アスファルト蹴りつけ あぁ春夏秋... と ゆらゆらと俺の頬に焼きつく あの頃と同じ 夕焼け空 土下座したいほど 愛が欲しいだけ あぁ春夏秋... も

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同期者:顏榮明
翻訳者:黃江達
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