歌詞パブロフ

天野月子

最終更新日:: 2017年7月22日
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空気みたいなしあわせほど 何処か遠くへと流れてくね 風が運ぶ空駆け抜ける雲

少し前までのわたしならば 認める事さえ出来ないだろう 当たり前が消える事 変わらずにいますか あたしにくれた 目映い光を撒いて おはよう おやすみの声を あたしはまだ探し続ける いつも響いてたベルを 待つ犬みたいに 嵐のような可愛げないあたしを笑い 手なずけたのはあなたでした 繋がれてるのは嫌いだった 自由が欲しかったわけじゃない 心地よさがただ怖かった 風は吹き抜ける 首輪の跡を撫でつけるほどに強く 時々集めてしまった わだかまりや怒りの果てに 声を上げて吠えたくなる夜も ふ その手が紡ぐ穏やかな旋律の中で 笑えていたあたしでした 走れるだけ走り続けていよう あなたがくれた愛情の分だけ おはよう おやすみの声が 聞きなれない響きに変わる いつもと違うベルが鳴る朝が来る その手が紡ぐ穏やかな旋律の中で 夢を見てたあたしでした おはよう おやすみの声を あたしはまだ探し続ける いつも響いてたベルを 待つ犬みたいに 嵐のような可愛げないあたしを笑い 手なずけたのはあなたでした

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同期者:仲村瑠花
翻訳者:Ivan Wibisono

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