歌詞恋はなび

伊東歌詞太郎

最終更新日:: 2017年7月21日
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茜空に白い月が浮かんで 街はざわめき出すころ 君がいってたでたらめな計画に

この胸は人知れず高鳴りだした もう少し 約束の時間早る気持ちが遠ざける 冬の夜空見上げて君の事考えた 友達のはずなのに気になるんだ きっと今夜何かが変わるそんな気がするよ さぁ恐れずに出かけよう グラウンド横穴のあいたフェンスを 息を潜め忍びこんで 楽勝だって誰かが言った瞬間 聞きなれぬ怒鳴り声に息が止まる バラバラに逃げながら 追いかけていたのは君の背中 息切らし駆け上がる真っ暗な階段を 転びそうな私の手を掴んで ぐんぐんと進んでゆく このまま飛べそうなくらい 出口まではあと少し 冬の夜空に咲いた大輪の恋はなび Ah気づいてしまったの君が好きだよ 不意にふれたこの手を このまま離さないでいて 言葉は宙を舞った わすられぬ冬の日

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同期者:彩那 松田
翻訳者:Simon Solastie

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