歌詞小夜子

伊東歌詞太郎

最終更新日:: 2017年7月21日
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冷蔵庫の中には何もない 只有るのはお茶とお薬 1錠ごとに胸がふわふわ不安が満ちてく iPhone撫でるその指先もべたべたと粘る髪の毛も何一つ綺麗なものなんて有る筈もないな

死にたくて死にたくてそっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる 締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来て気付く筈ない 友達のエリもタカユキも本当のトコ他人のコトなど 気にしてる暇も無いくらい忙しそうだしな それにしても何この笑窪 ありがちな家族と人生 何一つ誇れるものなんて有る筈も無いな 眠たくて眠たくて ずっと このまんま痺れるほど眠ったら起きてリンゴかじって眠る 無意識装ってゆらりベランダに上って風が吹いても飛べる筈ない あんなに好きなお笑いも 人生変えた音楽でさえ何故に僕の事を否定するの 死にたくて死にたくて そっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる 締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来てもキヅカナイヨ そんな日がそんな日がずっと続くんやって嘆いても何かが癒えるわけじゃない 癒える筈無い キエテシマオウ うん、消えてしまおう

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同期者:岑家寧
翻訳者:岑家寧
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